FrameMakerメーリングリスト
FrameML-J

(更新日:2004.7.6)

★ MLは終了いたしました ★

日本最古(^_^;)のPDF関連メーリングリストはこちらです。


【お知らせ・修正履歴】

2004.7.6 ●MLを終了することといたしました。
●長い間、お付き合いいただきありがとうございました。
●ML業者のサービス中止に気が付かず、参加者の皆様にお知らせをすることができませんでした。この場を借りまして、お詫び申し上げます。
2004.1.15 ●細かな文言の変更。
●掲示しているメールアドレスに対してのspam対策。効果のほどは不明。
2002.3.17 エラーメール対策として直近に配信できなかったメールアドレスを削除いたしました。

目次

    1. 名称
    2. 目的/内容
    3. リストへの登録方法
    4. リストからの脱退方法など
    5. 留意点
    6. 問い合わせ先
    1. 過去メールの取り寄せや閲覧方法

「FrameML-J」ご紹介

【名称】

FrameMakerメーリングリスト 「FrameML-J」(フレーム・エムエル・ジェー)

【目的/内容】

FrameMakerを仕事や趣味(いるのかな?)で使っている、あるいはこれから使いたい人のための情報交換ML。

【リストへの登録方法】

<<超簡単登録法>>

(1) 以下のリンクをクリックすると通常ご利用のメールソフトが起動し、送付アドレスと本文が記入された新規メールが開きます。本文にある、your nameというところにあなたの名前を入れて送付して下さい。例えば、# subscribe Tsutomu Inoueという具合です。
[メーリングリストに参加する] ← メールソフトで@を半角に置き換えて下さい。
署名が自動で付く場合は、外してください。
(2) 確認メールが届きますので、そのまま返信してください。
(3) メーリングリストが配信されてきますので確認してください。だいたい多いときで1日に2通、1通も来ない日もあります。

<<登録方法の詳細(上記でうまくいかない場合、その他の注意事項必読)>>

コマンドを書いたメールをコマンド受付専用(自動)のメールアドレスにお送りください。メールの標題(Subject)は何を書いても自由です。# subscribe あなたの名前 (注意: Email Address ではなくあなたの名前)というコマンドだけを、メールの本文の1行目に書きます。メールの本文の2行目に# endと書きます(署名や自己紹介を省く場合は、# endは不要です)。

例:

# subscribe Kaz Ohwaki
# end

そのメールをコマンドメール受付専用アドレス、

FrameML-J-ctl@y7.com ← @を半角に置き換えて下さい。

へお送りください。"subscribe"コマンドの前に"# "(半角シャープ記号の後に半角スペース)を付けることを忘れないようにお願いいたします。# endを付けない場合は署名(シグナチャー)は付けないでください。誤作動する場合があります。

しばらくして(数分)、登録確認のメールが送られてきます。送り先は、メールヘッダーに書かれているfromを使っています。そのメールの一番最初にある1行、

confirm パスワード(数字) あなたの名前

この行だけをコピーして、記入したメールをもう一度登録用のコマンドアドレス

FrameML-J-ctl@y7.com ← @を半角に置き換えて下さい。

宛にメールして下さい。そうすると確認が得られたとみなして登録します。メールソフトの機能である「返信」を実行して、そのまま送り返しても結構です。まれに「返信」だけでは動作しない場合があります。

メールサーバーの不具合などで直接ご連絡しなければならない場合が多々あります。ご面倒ですが、confirmコマンドの後に日中のご連絡先をご記入ください。できるだけの方で結構です。署名でも結構ですが、所属や氏名が含まれているものをお願いいたします。なお、当然ですがこの参加者データはいっさい公開いたしません。

下記の例を参考にして下さい。

confirm パスワード(数字) あなたの名前
***********************************************************
名前(ローマ字)
郵便番号 住所
Tel:           Fax:
E-mail: URL:
***********************************************************

メールの標題(Subject)は特別な意味を持ちませんが、メールを整理しやすいように(忘れないために)適当に「Subscribe FrameML-J」とか「参加FrameML-J」と書いておくと便利です。現在PDFメーリングリストは、コマンドによって自動運用されています。参加メールがサーバーに届きましたら、登録の確認メールをお送りいたします。そのメールを、指示に従って返信してください。これで登録完了です。登録確認を行うのは爆弾メールなどを未然に防ぐためです。面倒ですがご容赦ください。

登録が済みましたら、自動的に登録できた旨のメールが送られてきます。この時に送られてきたメールは、登録・脱退手続きや各種コマンドについての情報を含んでいます。大切に保存して下さいますよう願いいたします。

重要◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

コマンドメールを使って登録される参加者のメールアドレスは、メールのfromヘッダーを使用します。
登録後、投稿メールアドレスをシステムがチェックして、登録者以外のメールはメーリングリストへ通さないようになっております。複数のメールアドレスを利用されている方はご面倒ですが、送信時のメールアドレスが、本メーリングリストに登録されているアドレスであることをご確認ください。
また、脱退や問い合わせの際に大変重要な事項ですから、登録時の記録を取って置いてください。
ご登録後、オプション(参加者ご自身で設定をお願いします。)として、「発言(投稿)はできるが、メールサーバーからの配信はしない」設定ができます。複数のアカウント(メールアドレス)をお持ちの方はぜひご利用ください。よろしくお願いいたします。
送付先のメールアカウントがない、メールボックスが満杯で送信できないなど、エラーメールを当管理者は毎日相当数受信します。不定期ですが、長期間、エラー(バウンス)が帰ってくる登録アドレスは、こちらで登録解除いたします。ただし、メールを転送されていて、転送先がエラーになっている場合、元の配信メールアドレスが分からないケースがあります。メールアドレスの管理はくれぐれもご注意ください。

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【リストからの脱退方法など】

参加後の各種管理はできるだけ参加者ご自身でお願いいたします。

重要◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

参加登録が済むとサーバーから参加歓迎のメールが送られてきます。
その中にコマンドの使い方の詳細が書いてあるファイル(Help)の取得方法が記載されています。時間のあるときで結構ですので、参加者はこのHelpファイルを取得していただき、ご自身の登録管理にお役立て下さい。特に複数のアドレスをお持ちの方はお奨めです。

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脱退の方法は、下記のコマンドメールを

FrameML-J-ctl@y7.com ← @を半角に置き換えて下さい。

宛にお送り下さい。

# unsubscribe
# end

【留意点】

本メーリングリストは自動管理システムになっております。参加登録、脱会(登録削除)、参加者自身による登録アドレスへの様々な設定、まとめ受信(ダイジェスト)、過去のメールの参照など、コマンドを書いたメールを制御用メールアドレスに送ることでいろいろなことができるようになっています。まとめ送りもできます。過去のメールをお読みになりたい方は、下記をご覧ください。
最新のものはWebでHTML形式で見ることができます。

このMLの紹介などで、ML管理者に事前のご連絡は不要です。リンクもご自由にどうぞ。

★注意★ ご投稿いただいたメールのタイトル、本文などすべて公開されます。PDFml-Jで過去に投稿されたものは、Web上のテキストやアーカイブ形式など、だれでも自由に閲覧することができます。他にも様々な形態で2次利用が行われる可能性があり、そのことをご了解いただいた上で、ご投稿をお願いいたします。ご投稿後、公開されている記事の削除は、当管理者の管理下あるいは連携をしていただいているデータアーカイブに対してのみ(つまり、私が依頼できる範囲)とさせて下さい。それ以上は責任を負いかねます。

【問い合わせ先】

メーリングリストFrameML-J管理責任者:井上 務(Inoue, Tsutomu)
管理者宛メールアドレス:FrameML-J-admy7.com ← @を半角に置き換えて下さい。
FrameML-JのホームページURL:http://www.inouedon.com/frameml-j/

最近まで登録方法を公開しておりませんでしたので、まだまだメールの流量も少なく、ほとんど負担になりません。居ながらにしてメールで返事がくるのはBBSやNGとは違う便利さがあります。初心者の質問大歓迎です。フルってご参加ください。

なお、本メーリングリストは参加者の自主的な管理によって運営されており、 アドビシステムズ株式会社との関係は一切ありません。

「FrameML-J」過去のメール

【過去メールの取り寄せや閲覧方法】

メーリングリストサーバーを移動しましたので、過去のメールを見る方法も違いがあります。現在の自動化されているサーバーはアーカイブも自動です。下記のサイトでご覧いただくか、(登録者しか使えませんが)メールのまとめ取り寄せコマンド(getやsummaryなど)をご利用下さい。コマンドの使い方は、登録時に送られてくるご案内メールを参照してください。

  1. PDFml-Jメーリングリストサーバー提供のWebサイトでは、配信されるメールをWebで1通づつ見ることができます。原則90日間保存となっていますが、メールの流量が少ないため、今のところ1年以上前のメールも見ることができます。


このWebサイト全体に関するお問い合わせは、webmaster@inouedon.comまで(←@を半角に置き換えて下さい)。

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